衣川圭太の外遊び日記と一般社団法人マミー(マミー保育園・マミー学童クラブ)の出来事

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いつもは 第四土曜日をお弁当の日にしていますが 第四土曜日の翌日は、小学校の運動会

そのため 第二土曜日の今日を お弁当の日にさせてもらって 鹿子前海水浴場に出かけてきました。


今週は 日本中 大雨でしたが カラッといい天気 


がっつり 楽しんできました。


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よく使う 砂を積み上げていく方法!!!!
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生ごみコンポストや 底を抜いたゴミバケツに 砂と海水をまぜて
塊を作ってから 削り出す方法 
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真ん中の砂の塊が コンポストで作ったものです。

奥が まぜまぜしている様子です。


圭太はこの写真の真ん中の塊を使って 仮面ライダー2号を作ってみました

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子どもたちも 思い思いに自分たちの作品を作っていました。


では 今日の子どもたちの様子をどうぞ!!!


妹チーム お姉ちゃんたちにも負けず よく遊びました!

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キティちゃん
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えんぴつ 芯には 烏賊の甲羅
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ミニィーちゃん
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バイ菌マン
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仮面ライダー クウガと誕生日ケーキ
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ハム太郎のりぼんちゃん
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スヌーピー
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おしりかじり虫
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圭太のライバルパパが作ったアンパンマン
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リラックマ
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お弁当を食べた後は 

コメツキガ二 と 湧水 小さな川 牡蠣 シオマネキを見ました。

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最後に自由時間をして 全員で 海と砂に「ありがとうございます!」と挨拶して帰ってきました。



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今日のふりかえり

子どもたちから 出た今日の分かった事です。

・仮面ライダーは 難しかった
・シオマネキは なぜか片方のハサミが大きい
・ケーキは簡単だった
・川は外側の方が 水の流れが速い
・作品を作るには2つ方法がある
・サラサラの砂に水をかけないと形が出来ない
・岩ガキは切れやすい
・山の水が流れてきていた
・仮面ライダー2号を作っていたのに おしりかじり虫になっていた
・海の浅いところで 足踏みしたら抜けなくなる
・コメツキガニは砂の団子にしてから外に出す事が分かった
・サンドアートを作るとき 周りに溝を掘ると立体的に見える









今日も たくさん楽しめましたありがとうございました!!!!
by hayabusa00siki | 2011-05-14 17:46 | めろん・ぶどう・ばなな組
ちょっとだけ 訂正しました。



NPO法人大地といのちの会 理事長 吉田俊道です。
一昨日のメールの、振込先番号が間違っていて、ご迷惑をおかけしました。
今回は、訂正のメールです。

被災地や、原発作業者にとどけたい
集中力や、精神力を保つための
うつ病や精神障害を予防するための
ビタミン類や、多種類の微量ミネラル類を含んだふりかけ「元気っこ」

そのための募金募集をしていましたが、
郵便振替番号に誤りがありました。
今日、振り込もうとして、出来なかった方、大変申し分けありませんでした。

正しくは
加入者名 大地といのちの会
口座番号 01760-3-90692
(通信欄に、元気っこ支援と明記して下さい。)

よろしくお願いします。
お問合せは、は当会事務局0956-25-2600まで

賛同の返事をたくさんいただき、本当にうれしいです。
中には、自分で買って、現地に持って行きたいという方もおられました。
これから息長く続けて生きたいです。
皆様のご支援、よろしくお願いします。

ちなみに、元気っこの裏面には、次の文章が貼られます。

・・・・・・・・・・・・・

 被災地の皆様へ
いつか心の傷が和らぎ、たくさん笑える日が来ることを、お祈りしています。

ビタミンやミネラル類は、ショックから立ち直ったり、集中力をつけ、精神活動を健
全に保つ時に、使われる栄養成分です。

 そこで、これらをたっぷり含む、イリコ、焼きアゴ、昆布、しいたけ、ゴマ、無農
薬野菜を集め、体が吸収しやすいように、粉末にしました。
ご飯や麺類、おかず、何にでも好きなだけふりかけて、食べて下さい。

地球の小さな生き物たちの生きる力が、どうぞ皆様の生きる力につながりますよう
に・・

有志一同(取りまとめ:NPO法人大地といのちの会0956-25-2600)

・・・・・・・・・・・・・・・

なお、元気っこの写真等は、下記掲示板に掲載しています。
http://9021.teacup.com/x4322eaa/bbs

なお、昨日のメールを読んだ記者が取材してくれて、
西日本新聞九州版と、県内版(明日)に
この活動が掲載されることになりました。
みなさまの暖かいご協力本当にありがとうございます。

直接購入したいとの質問もありましたが、
その場合は、0956-23-0128 ベジライフに、ご注文ください。

〒857-0054 佐世保市栄町2-1 佐世保玉屋8階
 NPO法人大地といのちの会 理事長 吉田俊道
 電話 0956-25-2600











生ごみ先生こと 吉田俊道先生のメールが来ましたので 転記します。

2つあります どうぞ 読んで下さい。



大地といのちの会 吉田俊道です。
ご縁をいただいた皆様に送信しています。
不要な方は不要と書いて返信くだされば、アドレスを削除します。

以下の内容は、石巻に泥出しに行ってきた報告です。


東北大震災の支援活動に、参加して来ました。
行き帰りが各一日、作業は3日、計5日間の旅でした。

てんつくまんたちが、東北地方の皆さんを元気にしようと本気で駆けずり回っている
のを見て香川の松見先生が少しでも手助けしようと大型バスを貸し切り、
市民に参加者を募り、高松から、連休を利用して行く計画を立てたのです。

ちょうど私も本の原稿がひと段落着いたので、思い切って様子を電話してみたら、
キャンセルが出たということで、体力的に心配でしたが、思い切って、急遽参加して
きました。



さすが民間が自費で計画したツアーだけあって、
45人乗りの普通のバスに、なんと45人ぎゅうぎゅうに乗って、通路まで荷物であふ
れ、
18時間かけてたどり着くという、
こんな厳しいツアーは生まれて初めてで、いい体験ができました。

夕方に出発し、到着は翌日正午ごろでした。

あの日から既に50日たっていたのですが。
大型トラックがどんどん走っています。
毎日毎日、いろんな作業が進んだのでしょう。
コンビニも外食店もいろんなお店も数日前からやっと営業再開していました。

それなのに、町の様子は、復興はまだまだだなあという感じです。
町のあちこちに津波で流された車や船が、ひっくり返ったまま。
いまだにそこまで手が回っていないのです。
目の前に大きな船が横たわり、車が墓の間に突き刺さったまま・・
津波の時の様子が想像されて、恐ろしくなりました。

道路の回りは瓦礫で歩道がふさがれ、満潮時は道路にまで海水が入ってきます。


め組ジャパンから説明があり、すぐに作業開始。
私たちは、お寺の中の泥だしをがんばりました。

墓や家中の隅々まで、上の小窓までいっぱいの泥出し。
倒れた母子観音さまを拭いて、写真や資料など拭いて・・・

3時半に終わって帰るときは、若奥様が、皆さん一人ひとりに
「本当にありがとうございました~助かりました~」と頭を下げておられて、
「いいえ!私たちこそちょっとだけ手伝わせてもらってうれしいんですから・・」
と、仲間の人が答えていました。



38人で半日がんばっても、お寺一つ、まだまだ終わらないのです。

泥は、海の底から来たものですから、潟のヘドロのような匂いが町中に漂っていま
す。
潟は乾燥し、風が吹くたび、細かい土ぼこりになってまい上がってくるので、
しっかりしたマスクをしても、耳の中は土まみれ、口もザラザラになりました。
私たちは、正味3日間だけですが、ここの方々は、これがまだ当分続くのでしょ
う・・・


最後の3日目は、5階建てアパートの、津波の時には完全に水没した1階の各部屋の
泥出しで、
いろんな生活品が混ざって腐ってしまったべとべとの泥を土嚢袋に詰めて運びます。

もう明日は作業する必要はないので、全力でがんばり何回も何回も一輪車で往復しま
した。
おかげで腰痛と、筋肉痛が・・

結構はかどりましたが、まだまだ町全体がやらないといけない作業がいっぱい残って
いました。

明日は来るのですか?と聞かれ、心残りでしたが、
「いいえ・・私達のグループは今日で終わりなんです。めぐみジャパンにまだ作業が
残っていると伝えておきますから、別のボランティアが来れると思いますが・・」と
答えました。


連休を利用して、相当な方々がきてくれて、
東北震災全体で見ると、かなりの効果が上がったんだろうなあと思いますが、
泥だし一つとっても、まだまだやらないといけない場所だらけです。
これからも心やさしい日本人の、息の長い支援と交流が続いて欲しいと願っていま
す。


最後の夜は、ほっとして、またテントの中で交流会。
終わりがけにてんつくが来てくれて、車座になってミニトーク。
あの純粋さには心打たれてしまいます。
最後はみんなでハグで一塊になりました。

ぜひ、てんつくのメルマガを申し込んでください。毎日びっくり情報と熱いメッセー
ジが読めます。
「てんつくラブレター」メルマガの登録はこちら。
http://merumo.ne.jp/00518931.html



参加者45人、20代から、70代まで、男性35人、女性10名いろいろでした。
体力的には、まあきつかったですが、自分なりのペースで働くことを徹底していたの
で、
みんな最後は少しは疲れたけど、心は満足でした。

60代2名に、最高齢はなんと77歳。その方が最後まで体力も声も元気いっぱい
で、本当にびっくりでした。

これなら、子どもたちも加勢につれて来れたなあと思いました。


みなさん、今回の被害の深刻さと悲しみに対して、自分にも何か出来ないかという思
いで
自腹を切って参加された方々です。
でも、夜はちょっぴりアルコールを飲みながら、交流を深めたり
自分にも出来る簡単な作業を手伝うことで、自分自身が満足して帰ると言う
気軽な感じで参加できました。

せっかくの優しい仲間が同じバスに乗り同じ作業をするのですから、
行き帰りも楽しい気分で参加できました。
それでも作業は、みなさん本当に体力の範囲で心からがんばっておられました。


連休が終わると、いっぺんに、ボランティアの人たちは減少するでしょう。
現地の受け入れ態勢は整っていました。
気軽すぎるのは好ましくないでしょうが、
やや気軽な感じで考えることで、より多くの人たちが、直接訪れて、
これから息長く、作業して交流してくれたらいいなあと思いました。


松見先生たちは、体育館で、義歯をつける活動をされました。
震災で入れ歯をなくしてしまい、食べようにも満足に食べられないというのは、
健康な心と体にとって深刻な問題です。

そんな方々がまだたくさんおられます。
歯科医師会としてのボランティア活動も行っているそうですが、間に合っていないそ
うです。

仮設トイレはあちこちに設置されていて、それほど問題ありませんでした。
お風呂はあるのですが、避難者優先ですから、私たちは濡れタオルで体を拭いて済ま
せます。

帰路、途中で大型浴場に寄り、4日ぶりのお風呂でさっぱり出来ました。
きれいなトイレが使えること、お風呂にゆったりつかれる事、
日常の当たり前のことをとてもありがたく感じることが出来ました。
被災地の方々に、ちょっとだけしか役立てなかったと思いますが
自分にとって、とても有意義な旅でした。


〒857-0054 佐世保市栄町2-1 佐世保玉屋8階
 NPO法人大地といのちの会 理事長 吉田俊道
 電話 0956-25-2600



ご縁をいただいた皆様、および
およびメルマガ「だいちの声」に登録している方々に送信しています。

今回は、被災地のみなさまと福島原発作業員のみなさまに
元気っこを届けたいというお願いの内容です。

先日の新聞で、
原発の事故収束に向けて、毎日苛酷な環境で働いている
現場作業員のみなさまが、
日々の食事が、ほとんどレトルトの加工食、保存食主体になっていたのですが、
やっと、弁当を食べられるように改善したと書かれていました。

そんなあ!
もしそれが、市販の普通の弁当なら、ミネラル的にはまったく改善できていないの
に!!
そんな食事を続けていたら、日を追って集中力、精神力が弱ってくるから、
現場作業は大丈夫なんでしょうか?

本当に、知らないのは罪なことだと思います。

詳しくは、NPO法人食品と暮らしの安全(小若順一代表)
http://tabemono.info/
またはその本「新型栄養失調」を読んで欲しいのですが、
今の弁当、惣菜、冷凍食品、外食の多くは、
色は妙に鮮やかなのに、専門機関に依頼して、実際に測定してみたら、
ミネラルの大半がものの見事に激減していました。

その実態と理由は、詳しくは上記の本に書かれていますが、
簡単に書くと、
加工、調理の現場が遠く離れたため、
私たちが知らないところで皮をむき、何度も煮汁を捨てながら茹でた、
栄養が逃げた水煮食品を原料に使っているのです。

また、サラダなどは家では洗ってから千切りして食べますが、
店のものは、千切りしたあとに水洗しています。
私たちが、食品分析機関に依頼して調査したところ
千切りキャベツを30分だけ水にそのままつけただけで、
ビタミンCは、3分の2が溶け出てしまっていました。


その他、塩漬け、冷凍され、添加物で増量されていて、
およそ家庭での調理とはまったく異なる調理の過程をたどり、
大切な微量栄養成分が流失していたのです。

それに加え
調味料は、昔なら、ミネラルいっぱいの煮干や昆布などのダシだったし、
油といえば、生きるための栄養成分が最高に濃縮していたいろんなタネを絞って作る
ので、
油には必ずミネラルがセットでついていたし、
塩も水もミネラルたっぷりでした。
この4つが全部、コスト削減の影で、
ミネラルゼロのものに置き変わっていたのです。

例えば同じ野菜の煮物を作った時、
皮をむいて、ダシを化学調味料にしたほうは、
皮を出しに取り、ダシは煮干や昆布でとったほうに比べて、
精神活動に必須な、カルシウムも亜鉛もビタミンB6も葉酸も
なんと、ほぼ半減か、それ以下になることが、
私たちが実際に測定に出してみて判明しました。

さらに、最後のとどめはリン酸系の添加物、
これが、わずかに残った食品中の貴重なミネラルの体内での吸収を
阻害しているのです(拮抗作用)。

ミネラルが、酵素やホルモンの働きを助け、
免疫活性や、精神安定の重要な役割を担っています。
欠乏したら、味覚障害、精神疾患、甲状腺異常、筋萎縮症、糖尿病、
その他あらゆる健康障害が発生することはすでに研究された事実です。

強いストレスに耐える時に使われる栄養成分でもあるので
そんな時、パニックを起こしたり、白髪になったり、
味蕾細胞再生不良で味がわからなくなったりするのは、
理屈が合います。


土の微生物とミネラルを元通りにすることで
野菜があんなにはっきりと、味がよくなり、病害虫に強くなるように
人も、ミネラルやビタミン欠乏状態を改善すれば
体も心も、すごく元気で健康になれるのです。


被災地から遠く離れた私たちには、直接支援に出かけるといっても大変です。
支援金以外に、もうひとつ何か出来ないか考えました。

被災地では加工食品、保存食を食べる割合が高くなり、
ビタミンや微量ミネラルが非常に不足します。

ところがこれこそが、悲しみを乗り越え、精神活動を活性化させるときに
消費される栄養素なんです。

私も連休中に正味3日間だけでしたが、泥だし作業など手伝いに行きましたが、
あれだけの悲惨な状況下で、どれほど、つらく、悲しく、心に傷を受けたか、
なんとも言いようがありません。

それでも・・・・

いつかは心の傷も癒え、気を取り直し、歩き始めて欲しいです。

ところが、そのための神経機能維持成分が足りなければ、
これから反対に、いよいよ精神的なダメージが表面化したり、
免疫力低下がおきるおそれがあるのです。

それではあまりにもつらすぎます。

実際、現地では、細胞分裂不調による口内炎も多くなっていると聞きました。

そこで当会では、
海の微量ミネラルが濃縮した、トビウオ、イリコを頭ごと、
それに、昆布、ゴマ、しいたけ、土作りを徹底した無農薬元気野菜
これらを微粉末にした「元気っこ」を
送ることになりました。

そのまま食べても美味しいし、ごはん、おかず、なんにでも振りかけて食べます。
被災地の方々へのメッセージや使い方を書いたシールを貼って、
すでに2回発送しました。

今後も、地元から直接行かれる方や、栄養士の方に、お願いしたりしながら、
直接説明して渡してくれる人に託そうと思います。
また、なんとかして、原発事故収束のため、身を犠牲にしてがんばっておられる方々
にも
届ける方法を考えたいと思います。
(どなたか何かよい方法があったら教えてください)


NPO法人大地といのちの会では、この目的に限定した募金を募集してます。
ベジライフや、事務局に募金箱を設置しています。
この目的の重要さを理解して、協力いただける方がおられましたら、
よろしくお願いします。
郵便振替で送金も可能です。
加入者名 大地といのちの会
口座番号 01770-3-90692
(通信欄に、元気っこ支援と明記して下さい。)

お問合せは、は当会事務局0956-25-2600まで

転送歓迎
NPO法人大地といのちの会 理事長 吉田俊道
by hayabusa00siki | 2011-05-09 09:55 | 生ごみリサイクル・食育
ときおり、雨も降りながらの活動でしたが 楽しく野外活動をしてきました。
一年生も かなり危険に対しての意識が出てきましたので 火起しに挑戦しました。
スナップえんどうを持ち帰りしています。どうぞご賞味下さい。


【今日の活動内容】
・たこ飯の仕込み
・ひまわりの種まき
・スナップえんどうの収穫(もちかえり)
・たまねぎ収穫
・火起し
・片付
・のこぎりで薪切り

今日もご協力頂いた皆さん ありがとうございました。


たこ飯の仕込み!
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ヒマワリの種まきをしました。

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味噌汁の仕込みをしている時に 雨が。。。。。
屋根を作って 火起ししました。
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お昼御飯は いしだけ園 ログハウスの中で

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今日のふりかえりでは 子どもたちが いろいろ意見を出してくれました。

実際に書いてくれたふりかえりの紙をご覧ください。

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一年生が火起し、刃物などを使ったので

「ひ・はもの」は 便利なもので なくてはならないものだけど

真剣に使わなければ「危険」であり 使い方を間違えると怪我につながる

また 刃物には 種類があって 切るもの(使い方)に決まりがあるという事


雨は 楽しく いいものだよ という事を伝えました。


今日も 参加して頂き ありがとうございました!!!!


来週は 鹿子前海水浴場で サンドクラフトをします!!!!
by hayabusa00siki | 2011-05-07 16:55 | めろん・ぶどう・ばなな組
連休の中日となった6日(金) いしだけ園に出かけてきました。


スナップえんどうも りっぱに大きくなっています!!!

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みんなで 収穫しました!!!

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収穫したら 食べなきゃね!という事で ダッチオーブンで 茹でて食べました。



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ぽりぽり。。。 ぽりぽり。。。。。 ぽりぽりぽりぽり。。。。。。。





あっというまに 無くなったスナップえんどうでした。




デザートに草いちごを食べました。

まだまだ 一部分だけのイチゴしか 熟していないので 3個ずつ。。。

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みんなで おいしぃ~~~と舌鼓しました。
by hayabusa00siki | 2011-05-06 17:43 | めろん・ぶどう・ばなな組

「遊びが一番!とことん遊べ!」 食育・環境教育をしながら子どもたちとの活動日記 マミー佐世保市天神町1193-4 0956-34-4406 batesman@jmail.plala.or.jpマミーの子ども達の本「お野菜さんありがとう」発売中


by hayabusa00siki